about

haconiwaとは?

サックスで人生をもっと豊かに、もっと自由に、もっと楽しく

音楽は人生に彩りと豊かさを与えてくれます。あなたの生活の中でサックスを奏でることで学びや豊かさにつながっていくとしたら、こんな素敵な事はないと思いませんか?

サックスが上手くなりたい。という想いの裏には、より人生を充実させたいという願いが含まれている様に思います。

サックスの上達方法や練習方法、お役立ち情報はもちろん、サックスを通じた考え方を通してあなたの人生を豊かにするサポートがしたい。 そんな想いでこのサイトが生まれました。

tataのサックス講座は、あなたのサックスライフを応援するWEBマガジンです。

haconiwaとは?

haconiwa名前の由来

こんな人に読んでもらいたい

  • これからサックスをはじめようかな?って思っている人
  • もっとサックスや音楽の事を知りたい人
  • 今よりもっとかっこよくサックスを吹きたい人
  • 誰かと共に音楽を楽しみたい人
  • 気ままにサックスライフを楽しみたい人
  • 音楽教室にも通っているけど、もっと活動の幅を増やしたい人
  • 大切な人へ自分の音楽を届けたい人
haconiwa名前の由来

haconiwa人の予感

あなたの奏でる音楽が必要なんです

音楽を長く続けるほど、「いい音楽」って決して「上手な音楽」ではないと感じます。 誰かのために一生懸命に練習する姿。音楽を仲間と楽しんでいる時間。音楽を共有したいという想い。

あなたが心から音楽を楽しみ、家族や恋人、友人と音楽を分かち合う。 町は音楽で溢れ、演奏をする側も音楽を聴く側も笑顔が絶えないそんな世の中になってほしい。

この世の中には、あなたしか奏でられない音があり、あなたの音楽でしか伝えられない人がいます。

僕はそんな音楽を大切にしたい。

あなたが奏でたサックスの音が誰かを幸せにする。 僕はあなたとそんな未来を作りたいと思っています。

haconiwa人の予感

about

tata Takashi Nakasone

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サックス奏者・講師/映像撮影・編集/コピーライテイング/Web制作等

兵庫県神戸市出身。幼少期は、サッカー、空手、水泳、陸上などのスポーツに熱中。姉が吹奏楽部でクラリネットを吹いていた影響により高校から吹奏楽部でサックスを始める。担当はバリトンサックス。高校時代は音楽に夢中になり、サックスに明け暮れる3年間を過ごす。高校2年生の冬、漠然と音楽の職に就きたいと思い楽器修理の道へ進もうと模索。当時、講師に来ていた西本淳先生に相談したところ「音大に行けば?」という一言で、それまでバリトンサックスしか吹いた事がないにも関わらず、アルトサックスを購入し、音楽大学を目指すという無謀な挑戦を始める。西本淳氏に師事。志望校を入試直前に変更したことにより一浪するも無事、昭和音楽大学に入学し、憧れのサックス奏者田中靖人氏に師事。在学中より学校や養護施設などを中心にボランティア演奏を行うグループやSKAバンドに加入し、都内を中心に演奏活動やライブ活動を行う。サックスのリサイタルを聴きに行く機会が増え、観客がサックス関係者しか集まらない状況に違和感を感じ、誰のために音楽をするべきかを考える。その結果、多くの人に音楽を届ける「場所」を作るという発想で飲食店経営を目指す。卒業後は、独立を支援する外食企業に就職するも、会社の都合で独立の道を閉ざされ退職。生活スタイルを音楽に戻し、マーケティング、コピーライティング、WEBを独学で学ぶ。インターネットで『tataのサックス講座』を展開し、上達法をお伝えするだけでなく、多くの人が幸せになる音楽のあり方を提案している。2011年に地元の神戸へ活動拠点を移す。ギターとサックスのユニットやサンプリング音楽の融合など新しい音楽スタイルを模索する。その中で画家である赤木美奈の作品をテーマに「豊穣の子供」を作曲し、好評を得る。ひょんなことから音楽スタジオの運営を任されることになり、レコーディングやミキシングについて学ぶと同時に映像配信やWEB番組を制作する。2017年の自身の結婚式では、結婚式自体を作品と見立てすべて手作りの音楽結婚式「おとなりんごWEDDING」を総合プロデュースする。その後もウエディング関連の映像やMVの監督・カメラ・映像編集など、映像の分野でも活動している。現在は、マルチクリエイターとして様々な活動をしつつ、「Art Meet House」の設立に向けて日々、邁進している。

Portfolio -作品集-

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